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2015.04.22

「水源エコプロジェクト【W-eco・p(ウィコップ)】」協定地にて 「メタウォーターどうしの森」看板設置除幕式を開催

メタウォーター株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:木田 友康、以下「メタウォーター」)は、横浜市の水源地である山梨県道志村の水源林保全を行うため、横浜市水道局と「水源エコプロジェクト【W-eco・ p(ウィコップ)】」協定を締結しています※。4月22日、道志村での看板設置除幕式が執り行われ、横浜市水道局水道技術管理者・給水部長 清塚雅彦様、メタウォーター代表取締役社長 木田友康 他、両者の関係者が出席しました。

道志村は、当社が代表企業として建設から維持管理までを事業受託している川井浄水場「セラロッカ」の水源地であり、水源保全から浄水場の管理まで幅広く関わり、横浜市民の皆様へ安心、安全で安定的な水道供給に貢献してまいります。

※協定締結のリリースは下記を参照ください。
https://www.metawater.co.jp/news/2015/0218.html

除幕式の概要

1 間伐地 山梨県南都留郡道志村 水源かん養林
2 除幕式 2015年4月22日(水)

杭打ちの様子

横浜市水道局の清塚様(左)と当社木田

<参考>
道志村協定地に「メタウォーターどうしの森」と名付け、看板を設置することで、水源地を訪れる方々に「水源保全」の取り組みを広く啓発します。名称には、当社と横浜市が一緒になって、水源である「どうし」を守っていくという思いを込めました。

本件に関するお問い合わせ

メタウォーター株式会社 広報IR部 TEL: 03-6853-7317
FAX: 03-6853-8709
e-mail: pr@metawater.co.jp

以上

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