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2013.2.18

「日本経済新聞 2月19日」広告出稿のお知らせ

日本経済新聞2月19日 朝刊に小枠広告を出稿いたします。広告内容についての詳しい説明は下記をご覧ください。

2月5日・2月19日 日経新聞掲載

「水道水をオゾンでおいしく。」

昭和40年代から60年代、急激な経済成長の中で都市部を中心に河川の水質が悪化し、それを水源とする水道水の「カビ臭さ」や塩素消毒による「カルキ臭さ」などが問題視されるようになりました。この問題を解決するため、浄水場で水を綺麗にする過程で、従来の処理に加えてオゾンを用いた〝高度浄水処理〟※を行うようになり、大都市の大規模浄水場を中心に導入が進みました。

オゾンは、酸化力(物質を分解する力)が塩素の数倍もあり、消臭、消毒、殺菌などに幅広く使われている物質。オゾン処理した水道水は、カビ臭さや有機物がもたらす異臭味などが取り除かれ、よりおいしく感じられるようになります。
メタウォーターは、オゾン発生装置の開発・製造を行っており、国内外に多数の納入実績があります。

※高度浄水処理とは…
より良質な水をつくるため、従来の浄水処理に加えて、オゾンや活性炭などの処理を行うこと。おいしさだけでなく、原水への毒物流入事故の際などもオゾンと活性炭の処理でリスクを軽減でき、安心・安全な水道水の供給に役立っています。

メタウォーターのオゾナイザとは

独自の先進技術で高効率にオゾンを発生させる製品で、水道分野だけでなく下水や食品、医療など様々な分野で広く利用されています。

メタウォーターのオゾナイザ

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