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2012.12.19

「日本経済新聞 12月19日」広告出稿のお知らせ

日本経済新聞12月19日 朝刊企業総合面に小枠広告を出稿いたしました。広告内容についての詳しい説明は下記をご覧ください。

「下水をせせらぎに変える。」

今、下水は貴重な水資源として注目され、その再利用に注目が集まっています。

メタウォーターは、独自の浄水技術で、高品質な「再生水」を得ることができる「再生水造水システム」を開発。下水処理場では、通常汚水を一定の基準まで浄化して、川や海に放流していますが、一部の水を放流せず再処理して「下水再生水」として、都市で再利用しています。

再生水造水システムとは

メタウォーターの独自技術であるセラミック膜にオゾン処理と凝集処理を組み合わせて、通常の処理水をさらに綺麗にし、良好な再生水が得られるシステムです。 再生水は、公園の噴水や小川などの親水用水、トイレの洗浄用水や電車などの洗車用水などに使用されています。

通常の下水処理水(左)と下水再生水(右)

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